Metadata-Version: 2.1
Name: wavefront-package
Version: 1.0.3
Description-Content-Type: text/markdown
Requires-Dist: numpy
Requires-Dist: matplotlib
Requires-Dist: opencv-python

# Wavefront_package
このツールはYanatori (2022) を修正したツールです

# 実行方法
python -m wavefront_package

# 主な機能
Vronoi図の生成
経路探査

# 依存関係
numpy 
matplotlib
opencv-python

# ファイルの説明
circle.csv 
生成源のデータ
 
__main__.pyは
必要なモジュールをインストールしています.
コマンドライン引数が2個未満の時,メインプログラム(wavefront_5_pac.py)が実行されます
ファイルの入力 スタート点とゴール点の設定 出力画像の表示を行う
画像の大きさ Voronoi(縦,横) 指定
# 以下 主な変数の説明
vor.file_input('datefile') で入力ファイルの指定します
 
 diagram = vor.voronoi_tessellation() ボロノイ図の生成

path = vor.search_path(maze,s,g,8) sとgの座標を入力します ex. s:(200,180),g:(270,320)

plt.imshow(maze, cmap=ListedColormap(['white','black','red','gray']))
ボロノイ図の色をつける この処理はなくてもいいが場合により見えずらくなる

plt.scatter(x,y,color='black', s= 3)
                
線の色を変えたり大きさを変えている. この処理を加えることで実行時間は短くなるが,線は見えやすくなる
ここではボロノイ境界線を通常の3倍の太さにスタート点から境界上の点までの線とゴール点から
境界上の点までの線を4倍の太さにしている

wavefront_5_pac.py
メインのプログラムです

setup.py
パッケージのメタデータを定義する

